大野こども園|岐阜県大野町の幼保連携型認定こども園

装飾

あそびとくらしから
学ぶ

子どもたちの「やってみたい!」を見守り、
自分で考え進んでいく力を育みます。

装飾
ひとりひとりの人格を尊重し、子どもたちの主体性を育む 装飾

ひとりひとりの人格を尊重し、
子どもたちの主体性を育む

「主体性」ってなんでしょう?
子どもに任せてばかりだと、わがままな子になっちゃう?
いえいえ、そんなことはありません。

例えば、何かに困っている子を見つけたとき。
大野こども園では「どうしたらいいと思う?一緒に考えよう。」と声をかけます。

「主体性」とは、自分の意思や判断で行動しようとすること。
ただ大人の言うとおりにするだけでは決して育たないものです。
自分や相手の気持ちを考えながら行動できる力を引き出します。

大野こども園の
保育についてABOUT

興味のある遊びを
自分で選ぶ

大野こども園では、一人ひとりが興味のある遊びに取り組みやすいよう工夫しています。「やってみたい!」と思ったことを選び、のびのびと楽しめる環境は、乳幼児の発達にとても大切です。
黙々と絵本を読んだり、友だちとボードゲームをしたりと、自分のスタイルで楽しむことができます。

興味のある遊びを自分で選ぶ 装飾

身近にある発見から
みんなで一つのことを
考える

「園庭にはどんな植物がある?どんな形や色だった?」
植物、家族、乗りもの、食べものなど、身近なものについて友だちや先生と一緒に考えます。
自分の意見を発信したり、友だちや先生の意見を聞いたりしながら楽しんで考えることで、より深い学びにつなげます。

装飾
身近にある発見からみんなで一つのことを考える

子どもたちの毎日に
安心感を与える
担当保育制

2歳までのクラスは、食事や着替えなどの手伝いを同じ保育者がサポートし、子どもたちとの信頼関係を築いていきます。
日々のなかで“冒険”をしても、見守ってくれている保育者がいる安心感は、子どもたちの「やってみたい!」を支えます。

子どもたちの毎日に安心感を与える担当保育制 装飾

大野こども園の こんな遊びをしたよBLOG

12月の予定をお伝えします。

園庭のイチョウが見頃を迎えました。 日に日に増す寒さに合わせて少しずつ色づいてきた葉が、ひらひらと舞い散り始めています。いつの間にかすっかり冬の気候ですね。寒さに負けず、みんなと元気に過ごしていきたいと思います。 それでは、12月の…